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ギター選びからはじめる アコースティックギター ポイント解説

ギターソロって格好いい?

ギター講座第3回。ギターソロってかっこいい?それともギターコードが好きな派?音楽のバンドをやりたいとして、バンドの中を2つに分けて見ましょう。 何も中悪くそろというんじゃないですよ。たくさん楽器があるけれど、2つに目的を分けるならメロディを音に奏でる役割と、リズムを支える役割があるね。
リズミカルなサウンドは楽しいね。ドラムやベースがこれに当たるけど、ギターだってこの役割があるって知ってた?リズムがかっこいいギタリストも多いですね。他のパートと同じようにカッティングで攻めるギタリストもかっこいい。そしてソロやリフを駆使してメロディの主役を担ったりボーカルの味付けをしたりメロディにあたる部分を担当するケースだってあるね。初級ギターに興味がある人はけっこうこっちのソロやスケールに興味をもって憧れている人も多いかもしれないね。ギターソロはバンドの音の華といえるけど、実はギターはカッティングもかなりうまくなると格好いいんだよ。まずは覚えておいてね。ブルースやファンクのギターの講座なんか見てみるといいけど、なるべくシンプルに音をたくさん弾かずにソロも4.5つの音でナンフレーズも弾いちゃうギタリストってかっこいいよ。
ああソロの話が聞きたいかなあ?ソロギターのああいは曲のコード進行というものを考えてやらなくちゃいけない。コードについてはまた詳しくやるけどさ、コードに対して違和感のない音を選び出してメロディを組み立てていくんだね。スケールといって初心者はビビルこのスケールだけど実はその音の数は5つとかしかないよ。考えたら音ってピアノの音階見ると12音しかないでしょ?その中の4とか5音だけの組み合わせでメロディを作るってわけさ。
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